第20回シンポジウム「マルチオミックス解析のデータ利活用による病態機序の解明と創薬応用-大腸がんを例に」を12月8日に東大医科研講堂にて開催いたしました。

会場参加、オンライン参加で約100名以上の方々にご参加いただき、活発な議論がかわされました。
当日の発表資料の公表部分を「会員専用資料室」に格納しましたので、ご覧ください。
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